
キーワード゙:食事サービスとまちづくり、地域包括ケア、住民が創る地域力、 住民が担う食事サービスの意義、自治体とのパートナーシップ |
第 26 回
食事サービスを考えるつどい
日 時
平成22年10月11日(月)
場 所
飯田橋セントラルプラザ10・12階(受付は12階)
〒162−8953
東京都新宿区神楽河岸1−1

※交通
地下鉄(東西線/有楽町線/南北線)飯田橋駅下車
/JR飯田橋駅(総武線)の目の前にあるビルです。
西口を出たら右後方に戻る方向へ。
地下鉄(東西線/有楽町線/南北線)でお越しなら
「B2b」出口へ。エスカレーターを上がったところに
直通のエレベーターがございます。
(お車でのご来場はご遠慮ください。)
主 催
東京食事サービス連絡会
共 催
東京ボランティア・市民活動センター/全国老人給食協力会(ミールズ・オン・ホイールズ日本協会)
八王子市
参加費
一般:2,000円(資料代)
お申し込み/お問い合わせ
東京ボランティア・市民活動センター
*定休日は月曜日です(担当青柳さん)
〒162−0823
東京都新宿区神楽河岸1−1
東京ボランティア・市民活動センター
TEL03−3235−1171
FAX03−3235−0050
参加申込HP(東ボラ)http://www.tvac.or.jp/
| ●プログラム(予定)
*以下のプログラムは現在検討中ですので、 都合により変更される可能性があります。 9:45 開場(受付開始) 10:10 開会挨拶 10:20 第T部 基調講演 「地域福祉と住民参加型在宅福祉サービス/食事サービス活動の現状とあり方について」 地域包括ケアとして住宅と在宅医療、介護と日常生活支援など地域で暮らし続けるためのしくみづくりに対する社会的な議論も始まり、コミュニティが担う循環型の食事サービなど在宅福祉サービス活動に対する社会的な支援にも期待がもたれます。歴史を振り返りながら現状と課題を共有し、今後のよりよきコミュニティが担う食事サービスなど在宅福祉活動のあり方について検討します。 【講 師】 12:00〜13: 00休憩時間 13:00 第U部講義 「時代を読む」―地域包括ケアとコミュニティサービスー(仮題) 山崎美貴子氏(神奈川保健福祉大学学長) 13:40〜15:00第V部 分科会(参加希望毎に選択してください) 各地の活動団体と知り合うことが出きる機会です。ご参加者の皆さんで、情報交換と交流の機会につながればと考えています。 第1分科会「私たちが創る・地域力」 新たに担い手を確保する工夫とは/食関連に係わる方々の情報交換会(仮題)」 食事支援の重要性は共有したとしても、新たな担い手を確保することは活動を続けるためにもとても大事な課題です。そこで、企業の社員の方々が食事サービス活動に参加している事例を基に、いくつかのグループに分かれながら今後の担い手確保の手法について参加者間で情報を交換し、地域を紡ぐネットワークをひろげましょう。【進 行】 【事 例】 【コーディネーター】 野村 知子氏(桜美林大学教授) 【事 例】 沖谷啓子氏(赤とんぼ給食ボランティア・三鷹市) 15:10〜15:30まとめ・閉会 *他に、活動団体のパネルや配食容器を展示する予定です MENUに戻る |