第12回 全国食事サービス活動セミナー※素案 キーワード゙:「安心して老後を過ごすために〜ナショナルミニマム」 |
第 12 回
全国食事サービス活動セミナー
〜在宅福祉とコミュニティ〜

日 時
平成21年7月19日(日)
場 所
女性と仕事の未来館4階ホール
〒108−0014
東京都港区芝5-35-3
主 催
全国老人給食協力会(ミールズ・オン・ホイールズ日本協会)
共 催
老人給食協力会ふきのとう/東京食事サービス連絡会/ 社会福祉法人ふきのとうの会
後 援
厚生労働省/ さわやか福祉財団
東京ボランティア・市民活動センター/高齢社会をよくする女性の会
参加費
会員:4,500円(資料代含む)
一般:5,500円(資料代含む)
参加申し込み書(PDF)

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■最寄駅 JR田町駅または都営地下鉄三田駅 ・JR田町駅三田口(西口)から徒歩3分 ・地下鉄(都営浅草線、都営三田線)三田駅
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(お車でのご来場はご遠慮ください。)
| プログラム(予定) *現在、企画中のため内容時間などの変更が生じる可能性がありますので予めご了承下さい。 10:00 開場(受付開始) 10:10 開会挨拶 10:20 1.調査研究報告 【講 師】 10:50 2.講義「公的施策の動向について」 【講 師】 11:20 3.基調講演 【講 師】
13:00 4.特別講演 14:00 5.パネルディスカッション 「高齢者の相互扶助を促す、住民参加型食事サービス活動の推進のために」 介護保険制度は各地方自治体が整備しなければならない最低限(ミニマム)のしくみとして位置づけられましたが、それ以外の「高齢者福祉サービス」については地域支援事業の任意事業も含めて、市町村ごとの選択とされています。日本のどこに生活していても安心して老後を安心して過ごせるしくみづくりに向けて、市町村毎の判断だけではない全国に一定以上の質を持った「ナショナルミニマム」という視点を持った高齢者支援の構築が求められるのではないでしょうか。そのためには何が求められているのか、市民団体、行政、民間の立場を越えて考えたいと思います。 パネリスト:田中尚樹氏(WAC常務理事・市民協専務理事) 内藤佳津雄氏(日本大学文理学部教授) 清水洋行氏(東京学芸大学準教授) 横山かをる氏(甲府・食事サービスをすすめる会)※予 コーディネーター:安藤雄太氏(東京ボランティア・市民活動センターアドバイザー) 5.総括 山崎美貴子氏(東京ボランティア・市民活動センター所長) 閉会 |